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2015-11-12(Thu)

2015/11/12 開発者ノート「2015ベラ改変」

devcatスタッフの아크툴氏のものです

引用:http://heroes.nexon.com/News/devnote/View?postno=242

いつも通り翻訳はやっつけ
こんにちは、아크툴です。
今回は、ベラ改編を引き受けて皆さんにご挨拶申し上げます。
ベラ改編はプレイで発生する矛盾を最小限にする一方で、プレイのしやすさを図ろうしました。
武器ごとに改編の方向と意図について説明をいたします。

■ デュアルソードベラ

【操作性】
まず、デュアルソードベラです。
変化の内容は次のとおりです。
:スリップアウェイとバックスラッシュの操作キーが「回避ボタンを押し状態で一般攻撃」に変更
:クロスストライクを「スマッシュ」ボタンでのみ使用可能に変更
:クロススタンスを「回避ボタン持続」に基づいて保持時間を決定可能


デュアルソードベラの操作系に最も大きな問題点として挙げられていたのは、まさにスリップアウェイとバックラッシュでした。
ウインドステップ以降の意図していないのに発動してしまい、緊急状況で不快感を引き起こしました。
事前動作のクロススタンスとウィンドステップの両方回避ボタンを押すアクションなので、
少し練習すればすぐに適応することができている部分に思われます。

一方、スリップアウェイとバックラッシュが一般攻撃ボタンを使用に伴い、
クロスストライク系列の操作キーも「スマッシュ」のみ可能に変更されました。

クロススタンスも変化しました。既存のクロススタンスはランクに応じて決められた時間だけポーズを強制的に取る方法でした。
ので、状況が変化したり、間違って出した場合、不可逆的な方法がなかったんです。
しかし、今のボタン持続に応じて保持時間を決定することができました。
また、以前はランクを上げるほど持続時間が増加するだけだったが今ランクを上げるほどクイック キャンセルも可能に変化します。
クロススタンスのランクアップが初めて光を放つようになると予想します。


【ソードプライド】
以下は、ソードプライド特性変化です。
変化の内容は次のとおりです。
:ソードプライド段階に応じて、攻撃速度向上
:ソードプライド段階に応じて、敵の攻撃時にスタミナ一部回復

デュアルソードベラは誰よりも攻撃回数を誇りにします。
ソードプライドは、この特性をさらに強化することができるように進化を図りました。

攻撃打数に応じて回復するスタミナ量が異なってくるの状況に応じて強力な攻撃と
スタミナ回復用の攻撃を混ぜて使用する必要があります。


ソードプライドが重要なだけに、ソードプライドを維持するための要素も追加しました。
あえて名前を付ければパーフェクトクロスストライクといえるでしょう。

20151111154038895.png

過去のクロスストライクは発動時無条件でソードプライドが差し引かれて、
むしろディーリングに邪魔になる要素となってしまいました。
しかし、新たに導入されたパーフェクトクロスストライクはソードプライドを差し引きません。

パーフェクトクロスストライクの発動法は簡単です。
事前動作のクロススタンス時、敵を眺める角度だったら発動が可能です。
古くからデュアルソードベラをしてきた方であれば、使い慣れた操作感であると思います。

そのほかにもソードプライドを維持することができるように変化したスキルがあります。
スリップアウェイ、テンペストなどの攻撃は、その中にソードプライド更新がされていませんでした。したがって、攻撃中にもソードプライドを失うという問題がありました。
これらの要素もすべて消されて、攻撃を成功させるだけならソードプライドを維持することはもちろん、
追加で積むことができます。
20151111153521423.png
[風を裂く、ゲイルスプリッター]
デュアルソードベラは新規SP スキルでゲイルスプリッターを取得します。

ゲイルスプリッタはベラ特有のアクロバティックさが生きているスキルです。
二剣を飛ばして攻撃した後、素早く走って剣を回収します。
高速かつ強力な無敵技としてSPを多く消費しますが、活用する方法があります。
すぐにパーフェクトクロスストライク後クロスダブルストライク の代わりに発動が可能になります。
このとき、SP 消費量は大幅に減少します。剣の誇り段階に応じて差はありますが剣の誇り3段階であれば、大きな負担なく使用が可能になります。

[
スマッシュスキルブックを追加し、いくつかのスキルランク削除]

ソードプライドに依存する追加攻撃力増加は安定性の面で良い方法ではないので、
デュアルソードベラに1打 と2打 スマッシュにスキル ブックを追加しました。
それぞれ「スピンラッシュ」と「ディバイディング エディ」と命名されたスキルブックはベラの基本攻撃力を
向上させ、プレイに安定性を付与することを期待します。
一方、一部のスキルはランクが削除されました。
対象となるのは「スリップアウェイ」と「クロスダブルストライク」です。
スリップアウェイはバックスラッシュを学ぶ視点からスキルを身につける必要性がないといっても良かった、
クロスダブルストライクはクロスストライクの派生型であるにもかかわらず、別途多くのAPを消費する不合理性がありました。
そのため、スリップアウェイはバックスラッシュを学習のための前提条件としてだけ存在し、クロスダブルストライクはクロスダブルストライクを飛ばすための前提条件としてのみ存在します。
これからクロスダブルストライクのダメージとダウンダメージはクロスストライクのランクに左右されます。
ちなみに、両方のスキルに振った分のAPは返却します。




■ デュアルブレードベラ


[安定性を向上、フローイングブラッド]

デュアルブレードベラの中核プレイは冷たい心臓とルミナスラッシュに圧縮されています。
しかし、冷たい心臓はプレイに安定性が落ちる問題がありました。
戦闘の状況が多様化に応じて、冷たい心臓の発動タイミングを逃すと、コアプレイに支障がくるほどでした。
今回追加されたフローイングブラッドは、この問題を解消するためのスキルです。

20151111154313326.png
フローイングブラッドは冷たい心臓 の状態でのみ発動され、残りの時間で意志による持続時間の増加分だけを除いたまま、再び冷静に戻します。この技術を介しての戦いの流れに沿って冷たい心を短く切断を送るなどのプレイに変化を図ることができます。

【ルミナスラッシュで冷たい心臓を】
冷たい心臓も少し変化しました。
今冷たい心臓をルミナスラッシュ 中に発動させることができるようになります。
SP を少し消費するが、冷たい心臓の時間を節約することができることは明らかで魅力です。
先に紹介したフローイングブラッドは冷静20で増加した5秒追加時間は計算されません。
したがって、ルミナスラッシュで冷たい心臓を迅速に発動させて攻撃し、フローイングブラッドで冷静さを20に再び回収するプレイも可能です。

【冷たい心臓の仕上げ、グレイジアールブレーカー】
フローイングブラッドに回収することが冷静が曖昧であれば、グレイジアールブレーカーを活用してみるのもお勧めします。
冷たい心臓がある場合、ルミナスラッシュで接続可能なSPスキルです。
SP 250を消費して敵に 強力な攻撃を飛ばすことができます。
しかし、この攻撃は、冷たい心臓の状態をすべて消費してしまうの、冷たい心臓終盤に使用されることを忘れたらいけません。

【冷静さを積む、別の方法、ブレードダンス】
最後に追加されたSPスキルブレードダンスは冷静を改めて積むための 最速の近道です。
ブレードダンスは近接相手に速い連打を飲ませた後素早く距離を得られるスキルです。
20151111154608785.png
単独でも使用可能でモーメントブロー 以降も接続が可能です。
基本的にはSP 250を消費しスマッシュ連打を介して攻撃を追加で続けていく場合SPを繰り返し 消費します。
ただし、SPの消費は多いが、ヒットが後方 進行なるほど冷静さを迅速に 得ることができますので、
機会を取ったら連打を忘れないでください。

さて、私ご紹介する内容はここまでのようです。
この他にもこまごまとした変更点と追加点がありますが、
直接プレイのための楽しみに残せたらと思います。
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